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スマートウォッチのH Bandアプリ設定画面:私のデバイス

私のデバイスではスマートウォッチ本体の詳細な設定が可能です。

画面には自分が使っているスマートウォッチの機種名とバッテリーの状態が表示されています。

上から調べていきましょう。

 

お知らせ

お知らせ機能の設定が可能です。

メッセージアラート

スマホの通知設定の許可がないと使えませんので、許可しておきましょう。

中華系アプリばかりが並んでいますが、使えるアプリもいくつかあるのでオンにしておきましょう。

僕は着信とライン、Gmailにしています。

 

スマホよりも早くスマートウォッチがバイブで教えてくれる。

 

バイブでお知らせ

着信があるとバイブでお知らせしてくれます。

 

ラインは内容が見える

ラインは誰から来たのか、メッセージ内容も表示されています。

内容がまる見えなので人によっては困りますね。

 

スマートウォッチでラインを全て読めるか?

これは難しいかもしれません。

画面の大きさの問題よりも、連続でメッセージを送ってくるとすぐに画面が変わってしまいます。

スタンプは「スタンプが押されました」的なお知らせになります。

読む前に画面が変わってしまうと厳しい・・・

 

注目ポイントは一番下の「他」

これら以外のすべてのお知らせがオンになります。

やや邪魔かもしれません。

 

アラーム設定

アラーム設定画面

オリジナルのアラーム設定が可能です。

時間になるとスマートウォッチが振動して予定のお知らせが届きます。

忘れたくない予定を入れるといいでしょう。

 

設定はスマートウォッチの方に送られるので、アプリをタスクキラーしていてもちゃんと起動します。

スマホを持っていなくてもちゃんとお知らせしてくれる。

 

座りがちな設定

座りっぱなしは体に悪いのである。

そのため通知する機能が備わっている。

 

通知する開始時間と終了時間を決められます。

また、「どれくらい座りっぱなしだと通知するか」を設定できる。

 

心拍数警報

正常時の心拍数の上限値を決められる。

それを超えるとバイブでお知らせしてくれる。

 

僕には使い道がわからない。

ランニングの時に使うのかもしれない。

 

腕を回す

腕を回すの画面

スマートウォッチをつけているときに時計を見る仕草で画面が自動でオンになる。

これによって、触らなくても時間の確認ができます。

これにも開始時間と終了時間の設定ができます。

 

また、感度についても1-9までの間で調整することが出来る。

感度については完全に好みです。

 

もっと

バインディング機器

関連付ける、拘束するなどの意味。

今接続しているスマホ以外からの接続をできなくする機能。

オンになっていれば、他人のスマホからいじられることはない。

 

血圧プライベートモード

ちゃんとした血圧計などで通常時の血圧を登録しておくと、より正確な数値へと補正してくれる機能。

手動血圧モードの時に個人の方を選べば設定が活かされます。

 

画面点灯時間

スマートウォッチの画面の点灯時間を設定できる。

3秒~30秒までを選択可能です。

 

スイッチ設定

スイッチ機能はオンにすることでスマートウォッチに機能を追加できる。

 

装着モニタリング

スマートウォッチがきちんと装着できているかどうか知らせてくれる。

上手く肌に接していないときなどに教えてくれる。

 

HR自動モニタリング

ハートレート、すなわち心拍数自動で計測する機能

30分毎に自動で記録してくれるようになる。

 

BP自動モニタリング

ブラッドプレッシャー、血圧自動で計測する機能

なんと10分おきに記録してくれる。

 

携帯を検索

スマートウォッチのスマホ検索ボタンを長押しすると・・・

スマホから音がなって場所がわかる機能!

お出かけ前に見つからないときなどに重宝する機能。

 

タイマー機能

スマートウォッチでストップウォッチが使えるようになります。

オンにするとスマートウォッチの画面にボタンが作られる。

長押しして使うことが出来る。

 

 

使い方

  1. スマートウォッチの画面を長押し。
  2. 軽くタッチすればオンオフ可能となる。

時間設定はカウントダウンのところで設定できる。

 

リマインダーを切断する

スマホへの通知をオフにする?

調査中

 

 

輝度調節

スマートウォッチの画面の明るさが調整できる

自動モードがオンになっているが、切れば手動で調整可能

 

写真

このモードを押すと、スマートウォッチの画面からシャッターが押せるようになります。

わざわざこの設定画面まで行く必要はあるけど、便利な機能!

もちろんBluetoothがつながる距離じゃないと使えない。

 

カウントダウン

キッチンタイマーのような使い方ができる。

バイブレーションでお知らせ!

 

カウントダウンがスイッチオンです

常用時長は設定時間です。
よく使う時間を1つだけ残して置ける登録

 

時間設定が秒単位で23時間ぐらいの間で設定できる。

 

デバイスのパスワードをリセット

パスワードの設定ができる。

初期設定は0000であるが、自分で作ることが可能です。

 

メイン画面のスタイル設定

スマホではなく、スマートウォッチの画面を変えることができる。

全部で6種類

機種によって異なるので押して確かめよう。

選択するとすぐに変わる。

 

ファームウェアのアップデート

システムのアップデートを行う画面

アップグレード開始ボタンで実行できる。

 

最新バージョンがすでにあります。

日本語がへたくそであるがこれは

「すでに最新バージョンです。」

と書いてある。

 

データのクリア

全てのデータが初期化されて出荷状態に戻る。

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